【THE SECOND 2026】何時から?タイムテーブル・決勝・優勝予想完全ガイド|金属バット vs ヤング開幕戦&8組出場者まとめ

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「いよいよ今週末はTHE SECOND 2026!何時から始まるの?決勝はいつ?優勝予想は?」

2026年5月16日(土)にフジテレビ系で生放送されるTHE SECOND 2026 〜漫才トーナメント〜。今年も結成16年以上の漫才師が頂点を競う、お笑いファン必見の大型賞レースです。4時間40分の超大型生放送に大注目が集まっています。

この記事ではTHE SECOND 2026の放送日時・タイムテーブル・対戦カード・ファイナリスト8組のプロフィール・優勝予想・視聴方法まで完全網羅でお届けします。開幕戦は4年連続出場の金属バット vs 大会史上初の個人事務所ヤングという注目のカードに決定。最後の優勝予想セクションでは、hujikei視点で本命・対抗・ダークホース・穴のすべてを徹底分析しています。

放送終了後には優勝コンビを速報追記します。全試合点数や名場面の詳細はお笑いナタリーなど公式メディアの速報記事と併せてご活用ください。ブックマーク推奨です。

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  1. 【放送概要】THE SECOND 2026は何時から?放送日・放送時間まとめ
    1. 放送日は2026年5月16日(土)18:30〜23:10
    2. 司会・出演者一覧
    3. 審査ルール|100名による採点方式
  2. 【タイムテーブル】一回戦・準決勝・決勝は何時から?進行予想
    1. 番組進行タイムテーブル(公式発表+過去大会から想定)
    2. 優勝発表は何時頃?
    3. TVer優勝記者会見は23:20頃〜
  3. 【対戦カード】開幕戦は金属バット vs ヤング!トーナメント表まとめ
    1. 開幕戦は4年連続出場「金属バット」vs 大会史上初の個人事務所「ヤング」
    2. トーナメント表(一回戦全4試合)
  4. 【ファイナリスト】出場8組プロフィール完全ガイド
    1. ①金属バット(小林圭輔、友保隼平)|4年連続ファイナル進出の常連
    2. ②タモンズ(大波康平、安部浩章)|スランプ脱却で挑む
    3. ③ザ・パンチ(パンチ浜崎、ノーパンチ松尾)|2024年準優勝のリベンジ組
    4. ④黒帯(大西進、てらうち)|大会初進出のダークホース
    5. ⑤シャンプーハット(てつじ、恋さん)|関西最年長の意地
    6. ⑥ヤング(嶋仲拓巳、寺田晃弘)|大会史上初の個人事務所からの進出
    7. ⑦リニア(しょうへい、酒井啓太)|先攻からの勝ち上がり
    8. ⑧トット(多田智佑、桑原雅人)|Hブロックの伏兵
  5. 【優勝予想】hujikei的・本命・対抗・ダークホースは?
    1. 本命予想|金属バット
    2. 対抗|ザ・パンチ
    3. 穴|黒帯 or タモンズ
    4. ダークホース|シャンプーハット
    5. データ|過去3大会の優勝者ジンクス
  6. 【見どころ】今年のTHE SECOND 2026注目ポイント3つ
    1. ①金属バットが「4年目の正直」を果たせるか
    2. ②ザ・パンチの「忘れ物リベンジ」が実現するか
    3. ③ヤングが「個人事務所初優勝」の歴史を作るか
  7. 【視聴方法】TVer配信・見逃しはある?
    1. 地上波|5/16土曜18:30〜フジテレビ系で生放送
    2. 見逃し配信|TVerでリアルタイム配信+見逃し配信
    3. 優勝記者会見はYouTubeライブで配信
  8. 【結果速報】THE SECOND 2026の優勝コンビ(放送後追記)
  9. まとめ

【放送概要】THE SECOND 2026は何時から?放送日・放送時間まとめ

まず一番気になる「THE SECOND 2026は何時から?」という疑問にお答えします。

放送日は2026年5月16日(土)18:30〜23:10

番組名THE SECOND 〜漫才トーナメント〜 2026
放送日時2026年5月16日(土)18:30〜23:10
放送時間4時間40分の超大型生放送
放送局フジテレビ系
優勝賞金1,000万円
冠スポンサーアサヒゴールド presents
特筆事項2025年より30分拡大(生放送4時間10分→4時間40分)

司会・出演者一覧

THE SECOND 2026の番組進行を支える豪華キャスト陣をご紹介します。

🎤 司会・出演者

  • 司会:東野幸治/宮司愛海(フジテレビアナウンサー)
  • ハイパーゼネラルマネージャー:有田哲平(くりぃむしちゅー)
  • スペシャルサポーター:博多華丸・大吉
  • リポーター:小室瑛莉子アナウンサー
  • スーパーオーディエンス(審査100名内訳):猪狩蒼弥/鳥谷敬/花澤香菜/松村沙友理 ほか

出典:Wikipedia ほか

審査ルール|100名による採点方式

THE SECONDの特徴は、業界人ではない一般審査員100名による採点方式。プロの目線ではなく、観客のリアルな笑いの量が勝敗を分けます。

📊 採点ルール

  • 観客審査員100名による採点方式
  • 「とても面白かった」⇒ 3点
  • 「面白かった」⇒ 2点
  • 「面白くなかった」⇒ 1点
  • 満点は 300点
  • ネタ時間6分30秒超で10点減点、15秒超過ごとにさらに10点減点

【タイムテーブル】一回戦・準決勝・決勝は何時から?進行予想

「決勝は何時から?」「準決勝は何時頃?」という検索が多い項目です。公式から具体的な時間配分は発表されていないため、過去大会の進行をもとに推測した想定タイムテーブルをご紹介します。

番組進行タイムテーブル(公式発表+過去大会から想定)

時間帯内容
18:30〜19:00頃OP・ファイナリスト8組紹介
19:00頃〜21:00頃一回戦(4試合)
21:00頃〜22:00頃準決勝(2試合)
22:00頃〜22:50頃決勝戦
23:00頃優勝発表・エンディング
23:10番組終了

※決勝戦の具体的時刻は公式発表されていません。過去大会の進行を参考にした想定です。最新の公式発表は番組公式X(@thesecond_cx)でご確認ください。

優勝発表は何時頃?

過去大会では23:00前後に優勝コンビが発表されるパターンが多く見られます。2024年大会も23:10終了で、優勝発表は22:50頃でした。番組終了直前の感動的な瞬間に注目です。

TVer優勝記者会見は23:20頃〜

過去大会ではフジテレビ放送終了後、TVerで優勝記者会見を生配信するパターンが定番化しています。2026年も同様の流れが予想されるため、放送後もTVerでチェックしましょう。

【対戦カード】開幕戦は金属バット vs ヤング!トーナメント表まとめ

注目の対戦カード(トーナメント表)もご紹介します。

開幕戦は4年連続出場「金属バット」vs 大会史上初の個人事務所「ヤング」

開幕戦は金属バット vs ヤングという非常にドラマチックなカードに決定。両者は旧知の仲とされ、シナリオ性のある対戦が期待されます。

🥊 開幕戦の見どころ

  • 金属バット:4年連続グランプリファイナル進出(大会唯一の偉業
  • ヤング大会史上初の個人事務所所属でのファイナル進出
  • 両者は旧知の仲と言われており、ドラマチックな幕開けが予想される

出典:ナタリー

トーナメント表(一回戦全4試合)

試合対戦カード
第1試合金属バット vs ヤング
第2試合タモンズ vs 黒帯
第3試合シャンプーハット vs リニア
第4試合ザ・パンチ vs トット

一回戦全4試合のカードが公式から発表されました。準決勝・決勝のトーナメントは下記の通り進行します。

🏆 準決勝・決勝トーナメント表
ステージ対戦カード
準決勝・第1試合第1試合の勝者 vs 第2試合の勝者
(金属バット or ヤング)vs(タモンズ or 黒帯)
準決勝・第2試合第3試合の勝者 vs 第4試合の勝者
(シャンプーハット or リニア)vs(ザ・パンチ or トット)
🏆 決勝戦準決勝第1試合の勝者 vs 準決勝第2試合の勝者

【ファイナリスト】出場8組プロフィール完全ガイド

THE SECOND 2026を彩るファイナリスト8組のプロフィールを一気にご紹介します。

①金属バット(小林圭輔、友保隼平)|4年連続ファイナル進出の常連

大会初回から4回連続グランプリファイナル進出という、大会唯一の偉業を達成している常連組。「とにかく絶対優勝します! I’m 4 times challenger!!」と意気込みを語っています。脱力系の独特な世界観が持ち味で、コアファン層から絶大な支持を受けています。注目度:★★★★★

▶︎ 金属バット完全ガイドを読む

②タモンズ(大波康平、安部浩章)|スランプ脱却で挑む

Bブロック勝者のタモンズ。「賞レースに照準合わせすぎてスランプに陥った」という過去を乗り越え、選考会後の意識改革で連勝を重ねてきました。逆境からの這い上がりストーリーに注目です。注目度:★★★★

▶︎ タモンズ完全ガイドを読む

③ザ・パンチ(パンチ浜崎、ノーパンチ松尾)|2024年準優勝のリベンジ組

「優勝という忘れ物を取りに行ってきます」(浜崎)と語るザ・パンチは、2024年大会の準優勝コンビ。Cブロックで294点という高得点で勝ち上がっており、優勝候補の筆頭格と言えます。浜崎×松尾の絶妙な空気感が漫才に厚みを与えます。注目度:★★★★★

▶︎ ザ・パンチ完全ガイドを読む

④黒帯(大西進、てらうち)|大会初進出のダークホース

Dブロック勝者の黒帯は、大会初参戦のフレッシュ枠。ノックアウトステージ16→8で293点という高得点を叩き出しており、ダークホースとして要警戒です。注目度:★★★★

▶︎ 黒帯完全ガイドを読む

⑤シャンプーハット(てつじ、恋さん)|関西最年長の意地

Eブロック勝者のシャンプーハット。今年のファイナリスト中最年長として、関西芸人の意地を見せる構図です。てつじさんは「先輩のすごみを見せつけたい」、恋さんは「目標は準優勝(ネタ3本やりたいから)」と独特のスタンスで挑みます。注目度:★★★★

⑥ヤング(嶋仲拓巳、寺田晃弘)|大会史上初の個人事務所からの進出

Fブロック勝者のヤングは、大会史上初となる個人事務所所属でのグランプリファイナル進出を果たしました。開幕戦で金属バットと対決する注目枠です。注目度:★★★★

⑦リニア(しょうへい、酒井啓太)|先攻からの勝ち上がり

Gブロック勝者のリニア。先攻という不利なポジションからの勝ち上がりで、勝負強さが光ります。注目度:★★★

⑧トット(多田智佑、桑原雅人)|Hブロックの伏兵

Hブロック勝者のトット。伏兵として旋風を巻き起こせるか注目です。注目度:★★★

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【優勝予想】hujikei的・本命・対抗・ダークホースは?

ここからはhujikei視点でのTHE SECOND 2026 優勝予想をお届けします。データと過去大会の傾向を踏まえた本気予想です。

本命予想|金属バット

🥇 本命:金属バット

  • 4年連続出場の経験値はファイナリスト随一
  • ノックアウト291点の安定感ある得点力
  • 過去の「悲願達成パターン」(M-1令和ロマン、KOC空気階段)に該当する立ち位置
  • 「4 times challenger」発言からも本気度が伝わる

対抗|ザ・パンチ

🥈 対抗:ザ・パンチ

  • 2024年準優勝のリベンジ枠として支持を集めやすい
  • 「優勝という忘れ物」発言が示す本気度
  • 294点の高得点で勝ち上がっており実力も十分

穴|黒帯 or タモンズ

🎯 穴予想:黒帯 or タモンズ

  • 黒帯:初出場フレッシュ枠+293点の高得点で勢いあり
  • タモンズ:スランプ脱却ストーリーが審査員に響く可能性

ダークホース|シャンプーハット

🐎 ダークホース:シャンプーハット

  • 最年長の意地と関西層からの支持
  • 「準優勝狙い(ネタ3本やりたい)」発言の余裕がむしろ強さ

データ|過去3大会の優勝者ジンクス

📈 過去優勝者ジンクス

  • 2023年:ギャロップ(吉本興業)
  • 2024年:ガクテンソク(吉本興業)
  • 2025年:ツートライブ(吉本興業)

吉本興業所属コンビが3連覇中。このジンクスを破れるかも今年の見どころです。

【見どころ】今年のTHE SECOND 2026注目ポイント3つ

①金属バットが「4年目の正直」を果たせるか

4年連続出場という偉業を達成している金属バットが、ついに頂点に立てるかが最大の見どころ。「悲願達成」のストーリーは多くの賞レースで観客の心を動かしてきました。今年こそ栄冠を手にできるか注目です。

②ザ・パンチの「忘れ物リベンジ」が実現するか

2024年準優勝のザ・パンチが「忘れ物を取りに行く」と語る2026年大会。1年越しの雪辱戦という構図は感情的にも盛り上がりやすく、SNSでも応援の声が広がりそうです。

③ヤングが「個人事務所初優勝」の歴史を作るか

大会史上初の個人事務所所属でのファイナル進出を果たしたヤング。優勝すれば「事務所の規模ではなく実力で勝てる」というインパクト大の歴史的瞬間になります。開幕戦の金属バット戦から目が離せません。

【視聴方法】TVer配信・見逃しはある?

地上波|5/16土曜18:30〜フジテレビ系で生放送

2026年5月16日(土)18:30〜23:10にフジテレビ系で生放送されます。一部地域では放送時間が異なる可能性があるので、お住まいの地域の番組表で確認してください。

見逃し配信|TVerでリアルタイム配信+見逃し配信

📱 配信プラットフォーム

  • TVer:リアルタイム配信+追っかけ再生+見逃し配信(無料)
  • FOD:見逃し配信
  • 過去大会でも同様の配信が実施されており、2026年も期待大

優勝記者会見はYouTubeライブで配信

過去大会では放送終了後の23:20頃〜YouTubeライブで優勝者の生記者会見が配信されてきました。2026年も同様の配信が予想されるため、本放送が終わってもチェック必須です。

【結果速報】THE SECOND 2026の優勝コンビ(放送後追記)

⏳ このセクションは2026年5月16日23:10の放送終了後に追記更新します

優勝コンビが決まり次第、コンビ名と簡単なコメントをこちらに掲載します。全試合点数・名場面の詳細は、お笑いナタリー等の公式メディアの速報記事をご参照ください。

項目結果
優勝コンビ【放送後追記】
準優勝コンビ【放送後追記】

まとめ

  • THE SECOND 2026は2026年5月16日(土)18:30〜23:10にフジテレビ系で生放送
  • 4時間40分の超大型生放送・優勝賞金1,000万円
  • 司会は東野幸治&宮司愛海アナ/HGMは有田哲平
  • 開幕戦は金属バット vs ヤング(大会史上初の個人事務所コンビ)
  • ファイナリスト8組:金属バット・タモンズ・ザ・パンチ・黒帯・シャンプーハット・ヤング・リニア・トット
  • hujikei本命予想は金属バット(4年目の正直)、対抗はザ・パンチ(忘れ物リベンジ)
  • 結果は放送終了後22:50〜23:10の優勝発表後、こちらの記事に優勝コンビを速報追記予定

※本記事は2026年5月14日時点の公開情報・公式予告をもとに整理した予想・予習記事です。放送後に確定情報を追記更新します。最新の公式情報は番組公式X(@thesecond_cx)でご確認ください。

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